観望会連絡掲示板
乙女高原の観望会、田奈の観望会等の情報を掲載します。
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 雨の観望会(^-^)   2012年7月25日(水) 3:00
修正
7月乙女高原星空観望会 ご参加の皆様お疲れ様でした。
今回も、とても良い時間を過ごさせて頂きましてありがとうございます。

20日、21日との一泊二日の参加でしたが、両日とも雨。
あの輝かしい星空は見る事が出来ませんでしたが、キャンプを充分に
楽しめました。

涼しく気持ちの良い空気の中で、タープに当たる雨の音を聞きながら静かに過ごすのも、とても心地よいものです。
また人間味あふれる良い人たちが沢山集まり良い観望会だと思います。

雨でも良し、晴れたら尚良し、乙女高原観望会は楽しいですね(^-^)


さて、甘酒屋の大将 ○田さん(←伏字になっていない)お体の調子はいかがですか?
自分のためと言うよりも、皆さんの憩いの場を作ろうと頑張り雨の中を一人奮闘して大型タープを設置しておりましね。
そのかい有ってか皆さんタープの下に集まり充分に楽しめたようで良かったですね。しかし雨の中を奮闘したためにか急激に体調を崩されて体の具合を悪くされていたようですが、その後はお体の調子は大丈夫でしたでしょうか?

○田さんの自分のためではなく他の人を楽しませるための頑張りには凄い物があり感服いたします。

スタッフ宮本さんも観望会当日の所用のみならず、普段からお忙しい中を天候の具合が悪く星空観望を出来ない日用のプロジェクター観覧用の資料やプログラム等を作成して、皆さんを楽しませているのも凄いことだと思います。

○沼さん(←あれ、こちらも伏字になっていないな)には帰りがけタープの撤収を手伝って頂きまして、ありがとうございました。
お人柄というものですね。普通の人ならば見ていて見ぬふりをするか、分っていてもだからと言ってどうする事も出来ない。と言うのが普通なのでしょうが、雨の降る暗闇の中をタープに付いた水滴で自分の服を濡らしながらも手伝ってくださいました。

口に出す綺麗な言葉と実は実際の思想、行動が裏腹の社長様が世の中多い中、本当の思いやりと気遣いの中から滲み出る言、動、行、が出来る人と改めて分り知り、正しき望遠鏡の世界、星空観望の世界を広めようとするその姿勢をますます応援いたしたく思います。


で、甘酒屋の旦那   体調子どう? 



 体調、だいぶ回復しました〜。 甘酒屋の太田  2012年7月26日(木) 1:19 修正
観望会参加者の皆さま
雨天のキャンプ大会?お疲れ様でした!
甘酒屋のO田です〜。

終始、雨か雲中の状況でしたが、よても良いマッタリとした非日常を送れました。
あとソロキャンプにファミリーテントは無謀ということも良く分かりました...
迷惑のかからない様に次回はもう少しシンプルな機材にします。
テント等の撤去も皆さまにお手伝いしていただき大変助かりました。
この場をお借りしてお礼を申し上げます。

体調の件、皆さまにご心配をおかけして申し訳ありませんでした。
生まれて初めてのテント泊でうかれまくり、気候を考えずにズブ濡れでのタープ設営で見事に体調を崩してしまいました。
2日目の夜が何もできずに早々に寝込んでしまい残念でした。
(こんな状態でしたがテント泊はとても快適でしたよ!)

徳さま
月曜に病院に行きましたが軽い気管支炎との事でした。
まだ咳が少し残っていますが正規品の薬物使用で通常運用していますよ(笑)

後の祭りですが最終日、下山して塩山市内のワークマンで雨合羽を購入しました。もう雨が降っても大丈夫です!!
なんだか星見からアウトドア全般に趣味の規模が拡大していますが、8月の観望会は「赤提灯の娘」も参加予定なので親子共々、宜しくお願い致します!



    2012年7月27日(金) 4:42 修正
おお! 甘酒屋さんの大将、ご無事でしたかぁ〜

さすがに二日目の夜は顔色が大分すぐれなかったので家内共々心配しておりました。

何事も無く、なによりです(^-^)


<星見からアウトドア全般に趣味の規模が拡大していますが

いいじゃないですか〜 キャンプ&星見
夕方に機材設置、夜星見、明るくなったら撤収。と言う通常スタイルも良いですが、夜星見、明るくなったらキャンプでまったりと
と言うのも良いと思いますよ〜

ただしアウトドアーが高じて「野宿」にまで、はまらない様にお祈りしてます。(笑)
究極のソロキャンプ。去年の原村の星祭り。双眼鏡片手にバイクで行って、テント無し、タープ無し、寝マット無しで、星祭り会場入り口の門のアスファルトの上でゴロンと一晩寝くさっていたのは・・・
実は私です。 σ(^^;)

 カヤックしませんか まつ  2012年7月10日(火) 0:22
修正
乙女湖(琴川ダム)でカヤックしませんか?
7月の観望会時、21日(土曜日)乙女湖をカヤックで堪能しませんか?
この時期の高原の湖は気持ちよいですよ。
観望以外にも乙女高原を楽しみましょう。

カヤックはインフレータブルというゴムボートのような船を予定しています。
積載重量200Kg以上の二人乗りの比較的安定している船です。

21日土曜の午前9時過ぎ位から、午後1時位を予定しています。
場合によって開催時間は変更しますが、船は乾かさないといけないので、
早めの撤収になってしまいますので、土曜のみ観望会参加者は早めに来て
ください。


持ってゆくカヤックの選定などに必要なので、参加人数の把握をしたく、
参加希望者は乙女高原観望会宛てに

件名を「乙女湖カヤック」として
参加者名、人数、中学生以下のお子さんは年齢を記載してメールください。

otomekogen@gmail.com

尚、ライフジャケットの都合で小さなお子さんは乗れないかもしれませんが
ご了承ください。


お願い
個人の趣味でしているので、ライフジャケットが3着しかありません。
お持ちの方はメールでご連絡ください。お貸しください。

 中止になります まつ  2012年7月20日(金) 14:21 修正
すみません、急用で参加できなくなり、カヤックできなくなりました。
楽しみにされていた方、申し訳ありません。

 日面通過 V−1親父  2012年6月7日(木) 11:09
修正
今回見逃すと次は169歳まで長生きしなければならないと言う事で、乾坤一擲(政治ネタではありません)、遠征してでも観てやろうと心を固めました。
最初に目的地に選んだのは関越道の新潟県内のSAでしたが、間際の予報で長野県内に変更し、結果的に「駒ケ岳SA」に行ってきました。
日付が変わる頃自宅を出、途中乙女観望会で降りる「勝沼IC」を横目で見つつひたすらのロングドライブでしたが、何の問題もなく3時間程度で目的地に到着、途中小雨や霧はあったものの星や月は一度も姿を見せてはくれず、当初予定していた極軸合せやピント調整はぶっつけ本番を強いられる事となりました。
到着後仮眠をとろうとしましたが、なかなか眠れず、5時頃には諦めて臨戦態勢、・・・と言っても空は厚い雲に覆われていて、「後悔」の文字が浮かんでは消え、追い討ちをかけるように「年寄りの冷や水」のフレーズが誰かさんの口調で押し寄せてきました。
しかし、日頃の行いの為か第一接触の時刻が迫るにつれ雲間から太陽が姿を現しはじめ、闇雲にシャッターを切って後で判った第二接触後の姿がこの画像です。

 その後 V−1親父  2012年6月7日(木) 11:17 修正
一旦始まると、今回は「長丁場」のイベントです。
その為、SAではトイレに近い場所に駐車したのですが、付近は大型バスの駐車スペースがあり、そこからトイレに向かって人の列が出来ます。
皆さん到着直後は目的が明確で、目的に向かってまっしぐらなんですが、一旦事を済ますと心に余裕が出来、バスに戻る途中の“怪しいおっさんの姿”を目に留め、“見えますかあー”と人の輪が出来てしまいます。
最初は出張途中の数人の仲間が声をかけてくる程度でしたが、これが団体ともなると人数が多く、さながら「白昼の観望会、されど解説者はただ一人」となってしまいました。
三年前の皆既日食の時の「日食メガネ」を持っていたので、それで太陽面を観てもらい“金星が見えたら「視力1.0ですよ」”などとお茶を濁していましたが、“望遠鏡で観たい”とか“写真が見たい”など要求は様々で『冥土の土産にいい物を見せてもらった』とご老体に言われた時は“そうですね”とも言えず苦笑いで誤魔化しました。(見た全員が“冥土の土産”ですからねえ)
今回は250枚近い写真を撮りましたが、ちゃんとインターバルを設定して撮るつもりが、そんな訳でままならず、かつ雲間での撮影だった為支離滅裂の記念写真になってしまいました。

 やっと6時間経過 V−1親父  2012年6月7日(木) 11:51 修正
眠いやら腰が痛いやらでとても長く感じたり、一方で面白くあっという間の6時間だったりと、良い経験をしたのは楽しい事でしたが、昼を過ぎてからは最後の仕上げに気合いが入ってきました。
何とか晴間での第三・第四接触であって欲しいと願いつつ“その時”を待っていましたが、雲の去来は相変わらずなものの、幸いにしていずれも雲がいなくなってからのタイミングとなりました。
その頃になってシーイング特にシンチレーションが気になりだしたんですが、こればっかりはしょうがなかったですね。
台風の余波で気流はメタメタでしたから、第四接触はちゃんと撮れたか自信がありません。
とりあえず13:47:00から一秒毎にシャッターを切っておきましたがディスプレイ上でも判読は難しいですね。
今回の太陽面は黒点もいくつかの群で見えていましたから、写真としては面白いアクセントが付いて良かったのですが、何せ気流条件が厳しくこれは!と思う写真は撮れていないようです。
まあ何はともあれ今後105年間は地球上では見られない現象を目の当たりにしたとの充実感で心を一杯にして帰路に就いたのですが、いやはや眠かったですね。
途中PAやSAで休憩する事五〜六度、目薬を差しつつ『乙女御用達の勝沼IC』を通過してやっとほっとする事ができました。
かなり広いSAで「星屋」は小生ただ一人で、途中諏訪湖PAから移動してこられた同好の士から、第三接触の時刻を聞かれましたが、その方はPSTとVTRでの撮影だったようです。
しかも場所は端の方で、場所取り成功だったようです。
また、少しプロミネンスも出ていたようですから、その位置の都合が良ければ面白い写真になったのではないかと想像しています。
さてこれで「月・太陽・金星のトリオ」による三部作の第二部が終了しました。
最後のフィナーレは来る8月14日払暁の「金星食」です。
明け方で金星高度が低く、なかなか難しい対象ですが、何とかこの目でしかと観てみたいと願っております。

 お疲れ様でした スタッフみやもと  2012年4月30日(月) 18:49
修正
 4月の乙女高原観望会にご参加の皆さん,お疲れ様でした。
 金曜日の晩には素晴らしい天の川を観ることができました。土曜日の晩は金曜日に比べるとやや光害の影響があったと感じていますが,まずまずのコンディションで星空を堪能できましたね。40cmのドブではめったに観ることができないお宝天体も見られました。経験が浅い方々,こりずに次回もお待ちしています。
 で,コンディションを口実に,手抜きで撮影した写真をさっくりと処理したのでアップします。いずれも5枚程度を重ねて(コンポジット)して対象周辺を切り取った(トリミング)したものです。処理をきつめにしたことから星が膨らんだところは軽くスターシャープ処理をしました。いずれも
撮影鏡筒:UK Orion 250mm反射(F=4.8)
カメラ:EOS KissX2(SEO-SP)
撮影条件:ノータッチ,ISO=1600,Tv=180sec.
です。「お手軽」撮影ですからあまり厳しく見ないでください。記念撮影程度です。
写真その1
NGC4038/39アンテナ銀河。衝突しつつある銀河です。髭のように伸びたアンテナは写せませんでした。

  スタッフみやもと  2012年4月30日(月) 18:51 修正
写真その2
M20三裂星雲。赤い散光星雲に比べ青い反射星雲はなかなかきれいに写りません。赤い星雲が裂かれているように見えるのは,後ろの星雲からの光を遮る星間ガスが手前にある(暗黒星雲)ためです。

  スタッフみやもと  2012年4月30日(月) 18:55 修正
写真その3
M16わし星雲(部分)。にょきにょき生えているように見える部分では星がたくさん生まれているそうです。

 V-1親父様へ 赤提灯の娘  2012年4月23日(月) 21:53
修正
V−1親父様

赤提灯の娘です。
星座の本、ありがとうございました。
田奈観望会の日にお店に行って、ようやく受け取ることができました。
かなり読み応えのある本なので学校にも持って行って読み込みます!

今週末の乙女高原観望会に参加しますのでよろしくお願い致します。

  V−1親父  2012年4月24日(火) 9:54 修正
赤提灯の娘 さん

どういたしまして、喜んで頂ければ幸いです。
かなり昔の本で言葉遣いも昔風ですが、楽しく読んでもらえれば嬉しいです。
私も乙女には行きますので、その時に感想を聞かせてくださいね。

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