観望会連絡掲示板
乙女高原の観望会、田奈の観望会等の情報を掲載します。
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 あと一週間 V−1親父  2014年9月18日(木) 22:38
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いつもこの頃からGPVを眺めながら、“どうかなあー”と気がもめます。
じたばたしても詮無き事とは判ってはいても、予報がいいと気もうきうきしてきます。
経験則ではGPVの予報は少し早まる傾向にあると考えていますが、この時期は台風と言う“想定外” 事象が発生する可能性があるので、何とも予断を許さない時期と言えますね。
月末の乙女観望会の翌週は駿台主催の北軽井沢研磨研究会、その次は月食、その週末は滝根のSLFがあります。
三週間で十日も家を留守にするなんて経験は、現役時代にもなかったことで、身の危険を感じざるを得ませんねえ。
「ALL 晴れ!」を信じて、八百万の神からキリストにモハメッド、挙句の果てには近所の氏神様まで、10円づつお賽銭を投じる事にしましょうか。

もう相当に寒いと思われます。
防寒着の仕度をよろしく。

 9/13、この後に田奈で星見します スタッフいまむら  2014年9月13日(土) 16:34
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いまむらです。
今日は今のところ天気が良さそうなので、夜7時30分過ぎから田奈で星見します。
連休の初日、しかもこの時間になっての書き込みなので、怒られるかもしれませんが…もしお暇でしたら遊びに来てください〜。

 テスト オオヌマです。  2014年9月13日(土) 2:01
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テスト!

 乙女と北軽井沢の比較 V-1親父  2014年7月31日(木) 20:30
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今週火曜日に北軽井沢にある、私立駿台学園の林間施設に行ってきました。
用件は、昨年まで30年以上、北区王子の駿台学園で開催されていた「反射望遠鏡研磨講習会」が、今年から開催場所が北軽井沢の施設で開催されるようになる事に伴う器材の運搬でした。
乙女観望会のメンバーの中にも「真夏の王子での修行」に参加された経験のある方も数人おられますが、今年から開催時期も10月初旬となり、ある意味において乙女と同じ環境になると言う事になります。
乙女は標高1400m、北軽井沢は標高1100m、気温もかなり似かよった場所です。
昨日の深夜、運良く晴天となりいて座方面や天頂付近の銀河を観る事が出来ましたが、土曜深夜の乙女の水準に比べると少し“抜け” が悪いように感じました。
もちろん、同じ条件ではありませんから単純比較はできませんが、避暑時期の軽井沢の空は少し条件が悪くなっているのかも知れません。
いずれにせよ、「短期集中の駿台研磨」と、「じっくり入魂の乙女研磨」とが、大げさに言うと“日本の「天キチ」の底辺を支える” 存在なのかも知れません。
しかし、綺麗な空はいつどこで観ても楽しいものですね。

 反射鏡研磨WS V-1親父  2014年7月18日(金) 23:44
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梅雨本番中の7月16〜17日、観望はできずとも研磨はできるとばかりに金峰山荘に行ってきました。
観望会だと、少なくても20名以上の宿泊客となり、山荘オーナーは多忙を極め、とても研磨どころの騒ぎじゃありませんから。
そんな訳で、山荘オーナーと「たまたま振休取得ができた」方、「無理やり日程調整をした」方は一所懸命に研磨を、こちらは次の段階で使うピッチの調合が目的でした。
何しろ、標高1400m以上の当地ですから、朝夕の気温は低く、使用する時間帯によってはピッチ盤の状態が微妙に変化してしまいそうです。
ピッチの方は、半日以上周囲に“道路工事の悪臭” をまき散らしつつも、なんとか意図する硬さに作り上げる事が出来ました。
研磨の方は、まずまず順調で、一枚は2000番まで終了、次回からピッチ研磨に移ります。
その他の鏡も順調に推移しており、十分余裕で進捗する見込みです。
来週は観望会ですが、そろそろ梅雨明け間近で、いいかげん研磨より観望がしたいとの思いが募ってきていますから、何とか晴れてくれる事を祈っています。

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