観望会連絡掲示板
乙女高原の観望会、田奈の観望会等の情報を掲載します。
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 お疲れ様でした。 V−1親父  2014年10月27日(月) 11:23
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二晩続けて晴天と、ここ数ヶ月“いい感じ”の観望会が続いています。
ただ、相当気温が下がり、観望会前の降雨の影響で、今回も結露が半端ではなかったし、土曜の夜半前あたりから鏡筒が凍ってきましたね。
錦秋とは言っても 標高1400mの地ですから、下界の「真冬」と考えなければ朝までもちません。
また、今回は『ピークのなだらかな』オリオン群が随分とふんだんに流れてくれ、参加者の目を楽しませてくれたと思います。(一晩で目視確認約40個)
28mmのレンズでオリオン周辺を撮した映像には眼視で確認できた3個の内、辛うじて一個が写っていました。
また、あと二枚には、気づかずにいた2個が写りこんでいました。
目視で3等級か4等級の流星でしたから、写ったといってもかなり淡く、見栄えはしません。(ISO1250、F4、露出時間2分)
短焦点のレンズでは動きのある流星は厳しい被写体ですね。
次回の11月観望会が今年度の最終観望会になります。
「冬ー春物」の一足早いバーゲンになりますので、『ベタ貼りホッカイロ』で十分に防寒対策をして望みたいと思います。

 ありがとうございました 松谷 研  2014年10月27日(月) 10:03
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観望会お疲れさまでした。

日程の決まってしまっている観望会で二晩とも快晴に恵まれるというのはめずらしいのではないでしょうか。 乙女高原観望会に参加するのは2回目で、今回は川天経由の申し込みで参加させていただきましたが、前回同様とても楽しい観望会でした。 皆様どうもありがとうございました。

 研磨・研磨・研磨 V−1親父  2014年10月2日(木) 9:48
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今日これから北軽井沢に行ってきます。
例年北区王子の駿台学園で7月末に開催されていた「研磨講習会」が、今年から北軽井沢で開催されることになった為です。
乙女と関係ない催事ですが、実は、北軽で『乙女研磨WS』で磨いた
お二人の鏡の検査をしてきます。
それと、北軽と乙女は気候(気温など)が似ているので、今後の対処法への経験の蓄積でもあります。

先月の乙女はまずまずの空でしたが、何しろ結露が尋常ではなかったですね。
屈折系はヒーターさえ巻いておけば問題はなかったのですが、反射系は厳しい環境でした。
結局は「乾燥空気の吹き出し」しか妙案はないのでしょうが、工作と調整が大変そうです。
10月は新月に観望会ですが、今回以上の低温と結露が予想されますので、十分な対策を講じて臨みたいと思います。

 チャンス!! 今年のビッグイベントです V−1親父  2014年9月21日(日) 12:07
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うっかり忘れていましたが、観望会最終日の日曜(28日)昼過ぎに土星食が観られます。
12:13に輪が欠け始めるようで、GPVの予報によると、乙女の天気は快晴!!!
これは見なきゃ!
『俺達の16吋』でじっくり拝見したいものですね、JKさん!
どうやら「乙女晴天率50%」の原則通り、金曜夜は厳しい物の土・日は満足できそうです。
心が逸ります。

 あと一週間 V−1親父  2014年9月18日(木) 22:38
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いつもこの頃からGPVを眺めながら、“どうかなあー”と気がもめます。
じたばたしても詮無き事とは判ってはいても、予報がいいと気もうきうきしてきます。
経験則ではGPVの予報は少し早まる傾向にあると考えていますが、この時期は台風と言う“想定外” 事象が発生する可能性があるので、何とも予断を許さない時期と言えますね。
月末の乙女観望会の翌週は駿台主催の北軽井沢研磨研究会、その次は月食、その週末は滝根のSLFがあります。
三週間で十日も家を留守にするなんて経験は、現役時代にもなかったことで、身の危険を感じざるを得ませんねえ。
「ALL 晴れ!」を信じて、八百万の神からキリストにモハメッド、挙句の果てには近所の氏神様まで、10円づつお賽銭を投じる事にしましょうか。

もう相当に寒いと思われます。
防寒着の仕度をよろしく。

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