観望会連絡掲示板
乙女高原の観望会、田奈の観望会等の情報を掲載します。
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 51回目に向けて V−1親父  2014年11月13日(木) 12:21
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今年の後半戦は、随分と晴天に恵まれた観望会になっています。
参加者の“日頃の行い” が素晴らしい為でしょうか、とにかく良く見えます。
次回51回観望会もGPVで見る限りは、金曜は良い様です。
まあ、まだ先なので何とも言えませんが、今回はとっておきの“あの手”があります。
それは三連休だということで、ダメならもう一泊というウルトラCがあるという事です。(帰宅後の状況は保証しませんが・・・)

冬の星座のオンパレードに、夜半過ぎからの木星、春の星座の“はしり” は結構見応えがあるでしょう。
例年春は黄砂やPM2.5等で透明度が芳しくない事と、積雪量によっては行けない事もあるので、この時期がチャンスです。

とにかく防寒装備だけは万全を期して、『甘酒』が恋しい恋しい観望会になりそうです。

それでは現地でお目にかかりましょう。

 みなさんありがとうございます! 大沼 崇  2014年10月29日(水) 16:33
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今回で50回を迎えた乙女高原星空観望会、全国的に見ても極めてユニークな観望会だと思います。みなさんの参加やご協力あっての乙女高原星空観望会ですし、いつもわがままに迷惑をかけてしまっている金峰山荘のみなさん、参加者のみなさんにも深く感謝を申し上げる次第です。

次は100回を目指す事になります。単純に計算してもこれから7から8年を要する大事業となりますが、初心を忘れず微力ですがこの観望会を支えて行きたいと考えております。

これからもよろしくお願い申し上げます。

(株)スコープテック
大沼 崇

 お疲れ様でした。 V−1親父  2014年10月27日(月) 11:23
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二晩続けて晴天と、ここ数ヶ月“いい感じ”の観望会が続いています。
ただ、相当気温が下がり、観望会前の降雨の影響で、今回も結露が半端ではなかったし、土曜の夜半前あたりから鏡筒が凍ってきましたね。
錦秋とは言っても 標高1400mの地ですから、下界の「真冬」と考えなければ朝までもちません。
また、今回は『ピークのなだらかな』オリオン群が随分とふんだんに流れてくれ、参加者の目を楽しませてくれたと思います。(一晩で目視確認約40個)
28mmのレンズでオリオン周辺を撮した映像には眼視で確認できた3個の内、辛うじて一個が写っていました。
また、あと二枚には、気づかずにいた2個が写りこんでいました。
目視で3等級か4等級の流星でしたから、写ったといってもかなり淡く、見栄えはしません。(ISO1250、F4、露出時間2分)
短焦点のレンズでは動きのある流星は厳しい被写体ですね。
次回の11月観望会が今年度の最終観望会になります。
「冬ー春物」の一足早いバーゲンになりますので、『ベタ貼りホッカイロ』で十分に防寒対策をして望みたいと思います。

 ありがとうございました 松谷 研  2014年10月27日(月) 10:03
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観望会お疲れさまでした。

日程の決まってしまっている観望会で二晩とも快晴に恵まれるというのはめずらしいのではないでしょうか。 乙女高原観望会に参加するのは2回目で、今回は川天経由の申し込みで参加させていただきましたが、前回同様とても楽しい観望会でした。 皆様どうもありがとうございました。

 研磨・研磨・研磨 V−1親父  2014年10月2日(木) 9:48
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今日これから北軽井沢に行ってきます。
例年北区王子の駿台学園で7月末に開催されていた「研磨講習会」が、今年から北軽井沢で開催されることになった為です。
乙女と関係ない催事ですが、実は、北軽で『乙女研磨WS』で磨いた
お二人の鏡の検査をしてきます。
それと、北軽と乙女は気候(気温など)が似ているので、今後の対処法への経験の蓄積でもあります。

先月の乙女はまずまずの空でしたが、何しろ結露が尋常ではなかったですね。
屈折系はヒーターさえ巻いておけば問題はなかったのですが、反射系は厳しい環境でした。
結局は「乾燥空気の吹き出し」しか妙案はないのでしょうが、工作と調整が大変そうです。
10月は新月に観望会ですが、今回以上の低温と結露が予想されますので、十分な対策を講じて臨みたいと思います。

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